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■東京中低域とは?

東京中低域(とうきょうちゅうていいき)は、おそらく世界最大規模の、
純バリトンサックス・アンサンブル。
バリトンサックスと肉声以外の使用が禁じられています。

Baritone Sax or Die!!

 ...English page

東京中低域オフィシャルサイト >>> http://sound.jp/tochu/
東京中低域@MySpace >>> http://www.myspace.com/tokyochuteiiki
東京中低域@mixiコミュニティ >>> http://c.mixi.jp/tochu


■ personnel
  • ミズタニアキラ/MIZUTANI AKIRA/水谷紹 [BARITONE-SAXOPHONE,Vocal]
  • ゴセキヨシヒロ/GOSEKI YOSHIHIRO/後関好宏 [BARITONE-SAXOPHONE]
  • マツモトケンイチ/MATSUMOTO KENICHI/松本健一 [BARITONE-SAXOPHONE]
  • タナカクニカズ/TANAKA KUNIKAZU/田中邦和 [BARITONE-SAXOPHONE]
  • キトウアキラ/KITOU AKIRA/鬼頭哲 [BARITONE-SAXOPHONE]
  • スズキヒロシ/SUZUKI HIROSHI/鈴木広志 [BARITONE-SAXOPHONE]
  • オダジマトオル/ODAJIMA TORU/小田島亨 [BARITONE-SAXOPHONE]
  • シバノヨウ/SHIBANO YO/柴野曜 [BARITONE-SAXOPHONE]
  • ツルタジュンイチ/TSURUTA JUNICHI/鶴田純一[BARITONE-SAXOPHONE]
  • ヒガシリョウタ/HIGASHI RYOTA/東涼太[BARITONE-SAXOPHONE]
  • カミウンテンジュンイチ/KAMIUNTEN JUNICHI/上運天淳市[BARITONE-SAXOPHONE]
  • ツツイヨウイチ/TSUTSUI YOICHI/筒井洋一[BARITONE-SAXOPHONE]

■ history
東京中低域の超簡単なバイオ&ディスコグラフィ
2000年 ・1st album『明星』発表。この時点ではまだ7人編成。 
☆グループ結成。南青山マンダラで初ライヴ。
 
2001年 ・2nd album『東中』発表。このアルバムでは11人編成。
☆高橋幸宏、鈴木慶一によるビートニクスのオープニングアクト、ファンファーレ・チョカリヤ、タラフ・ドゥ・ハイドゥークスやコチャニコーケスターなど内外のアーティストと共演を重ねる。
 
2002年 ・cover album『火の玉ボーイ』発表。
  ゲストボーカルに鈴木慶一と野宮真貴、ナレーションに小林克也。
☆ゲストボーカルを引き連れてレコ発ツアーを行う。
・3rd album『インザマス』発表。2人脱退1人加入して10人編成に。
 
2003年 ☆伝説のフォークフェスティバル『春一番』コンサートに参加。坂田明氏と共演。
 
2004年 ☆この年から英国BBC放送で頻繁に取り上げられるようになり、リーダー水谷単独で初渡英、BBCの名物DJアンディー・カーショウと会談。英国進出作戦が開始された。
 
2005年 ・maxi single『トーキョーチューテーイキ』発表。
・英国発全世界発売の『サウンド・オブ・ザ・ワールド』に収録。
☆リーダー水谷、鈴木慶一氏に紹介してもらったジャズ・ドラマー、ルイス・アンドレイド氏に本格的に英会話を習い始めた!
 
2006年 ・4th album『十一種』発表。2人脱退2人加入して10人編成に。
☆11月、ロンドンジャズフェスティバルに招聘。クラブでの単独ギグ2daysがSOLD OUT! ライブの模様はBBC・RADIO3によって全世界に放送された。
 
2007年 ・1st DVD『Tokyo-chutei-iki live in London〜radio*club*store*church』 5月発表。
☆10月、タオ・コムデギャルソンの「2008年春夏パリコレクション」において、東京中低域のサウンドが仏デビュー。ショーには水谷一人が帯同し、その音源をライブDJプレイ。
 
2008年 ・5th album『パリコレ』3月発表。一人加入して現在の11人編成に。