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TOKYO INTERNATIONAL BARITONE SAXOPHONE FESTIVAL 2019

 

ごあいさつ

I greatly recommend this festival.

2014年に始まったこのフェスティバルも今回で6回目。もうそんなにバリトンサックスにこだわらなくても良いのではないか、なんて声もチラホラ。確かにジャズフェスにもジャズじゃないアーティストが出ているし、東京ディズニーランドは千葉にあるし。でもバリトンサックス・フェスティバルにはバリトンサックスが出ていなければ。何があろうとフェスティバルの間は毎日毎夜バリトンサックスをお届けいたします。素晴らしい音楽とともに。

[水谷紹/東京中低域]

 I greatly recommend this festival because it is fun and the food "Iwashita's New Ginger" is very delicious.  Festival organizer : Akira Mizutani [Tokyo Chutei Iki]

I greatly recommend this festival because it is fun and the food "Iwashita's New Ginger" is very delicious. Festival organizer : Akira Mizutani [Tokyo Chutei Iki]

【お詫びと訂正】申し訳ありません。e+につきまして表記に誤りがございました。12日に情報はUPされますが、販売開始は20日でございました。またワークショッパーズ・スペシャル・コンサートにつきましてはe+の取り扱いはなく、スターパインズカフェのみの扱いとなります。

 

【開催概要】東京国際バリトンサックス・フェスティバル2019・コンサート情報一覧


Workshoppers Special Concert

2019年2月11日(月祝) 

会場:吉祥寺スターパインズカフェ

出演:ワークショッパーズ、筒井洋一(東京中低域)、鬼頭哲(東京中低域)

時間:開場=12時00分/開演=12時30分(14時30分終演予定)

料金:前売=2,000円/当日=2,500円(新生姜ランチプレート付き)

※入場時に1ドリンクのオーダーが必要です。


Kick Off Special Concert

2019年2月11日(月祝) 

会場:吉祥寺スターパインズカフェ

出演:videobrother/裏EMPTY KRAFT(without dance)

時間:開場=18時30分/開演=19時30分

料金:前売=3,900円/当日=4,400円(1ドリンク別)


Full Swing Special Concert

2019年2月12日(火)

会場:吉祥寺スターパインズカフェ

出演:渋谷毅オーケストラ/バリ鬼寅

時間:開場=18時30分/開演=19時30分

料金:前売=3,900円/当日=4,400円(1ドリンク別)


HALFWAY SPECIAL CONCERT

2019年2月13日(水)

会場:吉祥寺スターパインズカフェ

出演:東京中低域

時間:開場=18時30分/開演=19時30分

料金:前売=3,900円/当日=4,400円(1ドリンク別)


Saint Valentine Special Concert

2019年2月14日(木)

会場:吉祥寺スターパインズカフェ

出演:FOU Alternative acoustique feat 東涼太/たにんぎょうぎ feat 東涼太

時間:開場=18時30分/開演=19時30分

料金:前売=3,900円/当日=4,400円(1ドリンク別)


Grand Finale Special Concert

2019年2月15日(金)

会場:吉祥寺スターパインズカフェ

出演:時々自動/ザ・スリル

時間:開場=18時30分/開演=19時30分

料金:前売=3,900円/当日=4,400円(1ドリンク別)


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Who’s playing in

2019


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渋谷毅オーケストラ

Shibuya Takeshi Orchestra

2018.2.13(Tue) at STAR PINE'S Cafe

渋谷毅オーケストラは、1986年10月、名古屋ヤマハジャズクラブ主催による「高柳昌行の世界」と題するコンサートがきっかけで結成された。このコンサートは、高柳昌行+渋谷毅オーケストラとして行われる予定だったが、高柳昌行氏が急病のため、急遽、廣木光一が代役を務めた。翌11月、名古屋での特殊な編 成を必要最小限の形に改め、新宿ピットインに於いてデビューする。オーケストラのレパートリーはディキシーランドからフリーまでと幅広いが、渋谷毅本人の作曲になるナンバーが無いのもひとつの特色である。現在は、松風鉱一、石渡明廣、カーラ・ブレイ等のナンバーが、そのレパートリーとなっているが、いかなるナンバーにおいても、揺らめく音の流れを見事に表出する渋谷アレンジのマジックが満ち溢れている。ギル・エヴァンス亡きあと、日本のみならず、世界のジャズ・シーンを代表するオーケストラのひとつであると言っても過言ではないだろう。

渋谷毅 p, org、松風鉱一 bs, as, fl、林栄一 as、峰厚介 ts、津上研太 as, ss、松本治 tb、石渡明廣 g、上村勝正 eb、外山明 ds


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FOU Alternative acoustique

フー・オルタナティヴ・アコースティック× 東涼太(東京中低域)

2019.2.14(Thu) at STAR PINE'S CAFE

鈴木博文 (Vo.)、ゴンドウトモヒコ(Euph.) 、三浦千明(Tp.) 、高原久実(Vn.) 、今泉仁誠(Gt.) 、emma(Pf.)

”トランペット、ヴァイオリン、ピアノ、ギター、そしてユーフォニアム、ちょっとした好みだけで選んだアコースティックの音の中で歌を歌う。気持ちいい。バラバラで豊穣な音の塊は、違う土地で獲れた葡萄の1粒1粒が1本の瓶に詰められたワインの味。5人との出会いはまさしくバラバラなのに音楽は何か1つを奏でる。その何かが何なのか演奏者も聞く人も第1発見者になるのです。それがFOU Alternative acoustiqueの音楽です。(鈴木博文)

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【鈴木博文profile】1954年5月19日、東京都生まれ。

1973年より松本隆、矢野誠らとムーンライダーズ(オリジナル・ムーンライダーズ)として音楽活動を始める。実兄・鈴木慶一に誘われ1976年にmoonridersに参加。バンドではベースを担当、また多くの作詞・作曲も手がける。1987年に自身のインディペンデント レーベル「メトロトロン・レコード」を立ち上げ、アルバム『Wan-Gan King』でソロデビュー。現在までに13枚のオリジナルアルバムを発表。自身の演奏活動の傍ら、アーティストやアイドルへの作詞・楽曲提供や、レーベルのプロデューサーとしてさまざまなミュージシャンの輩出を支え続ける。近年は「歌詞」の提供のみならず育成にも取り組み、2019年は「美学校」にて作詞講座『歌う言葉、歌われる文字 』を開講予定。

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【バリサクフェスならでは!】東涼太(Baritone Sax from 東京中低域)が FOU Alternative acoustiqueに参加します!!

東涼太(Baritone Sax)
東京芸術大学卒業。同大学院修士課程修了。ソロ活動、オーケストラや吹奏楽への参加の他、「カルテットスピリタス」「清水靖晃&サキソフォネッツ」「東京中低域」「大友良英スペシャルビッグバンド」のメンバーとして、国内外で演奏活動を展開している。

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東京中低域

Tokyo Chutei Iki 2019.2.13(Wed) at STAR PINE'S CAFE

水谷紹(Baritone Sax)、鬼頭哲(Baritone Sax)、鈴木広志(Baritone Sax)、東涼太(Baritone Sax)、筒井洋一(Baritone Sax)、宇田川寅蔵(Baritone Sax)、山本昌人(Baritone Sax)、永田こーせー(Baritone Sax)、山中ヒデ之(Baritone Sax)、井出崎優(Baritone Sax)

2000年初頭、水谷紹を中心に結成された、ほかの楽器を一切使用しない純バリトンサックス・バンドである。2006年のロンドン・ジャズ・フェス(イギリス)への出演を皮切りに、ノースシー・ジャズ・フェス(オランダ)、モントリオール国際ジャズ・フェス(カナダ)などに次々と招聘され、今や世界のビッグ・ジャズ・フェスには欠かせない人気者になったような。また2014年にはサックスの発明者アドルフ・サックス生誕200年を祝し、ベルギー国内ツアーも敢行。2018年にはスペインのバリトンサックス・ラヴァーズ開拓ツアーを実施。行くと決めたら地の果てまでも、バリトン一筋19年。

Great Baritonnia

Tokyo Chutei Iki's Brand-New Album

東京中低域の最新アルバム!

12本のバリトンサックスが奏でる12曲のバリトンサックス・アンサンブル。

特設サイトに行ってみよう!☞ click

itunesで聴いてみよう!☞ click


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たにんぎょうぎ

Tanin-gyogi × 東涼太(東京中低域)

2019.2.14(Thu) at STAR PINE'S CAFE

itoken(Drums)、今堀恒雄(Guitar)、水谷紹(Vo, Bass, Baritone Sax)

2018年に結成したてのトリオ。1年に2回くらいのペースでやっていきましょうね、という落ちつき払ったスタンスながら、やるべきタイミングが訪れれば躊躇なく集合しましょうね、という熱い心意気はきっとある。全く異なるフィールドで活動しているようで実は程よく交差している。交差するところにはスタディスト岸野雄一氏がいる。キャリアも長く気心の知れた3人でありながら、決して心を許すことのない“たにんぎょうぎ”な礼儀正しい関係を心がけて交際している。イトケン今堀の二人は作曲を担当する水谷の意図を余す所なく理解しながら、作者の意向に沿った演奏をするとは限らない。そのことを水谷は敬意を持って受け容れている。それこそが“たにんぎょうぎ”という美しい音楽スタイル=人間関係なのだ。なのか。

itoken(イトケン)へなちょこ音楽家_ドラマー_打楽器奏者

イトケンwithSPEAKERSなどのバンドを率いる他、やくしまるえつこ と d.v.d、栗コーダーポップスオーケストラ、蓮沼執太フィル、小鳥美術館、yojikとwanda、1983...など様々なユニットに参加。他に玩具、電子楽器を用いたソロも展開。4枚のソロアルバムをリリース。2018年には5枚目のソロが予定されている。NHK子供番組への楽曲提供、ゲーム、CM、webアニメーション音楽制作なども行なっている。

様々な情報を是非webでゲット!

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今堀恒雄(IMAHORI Tsuneo)Guitarist_Composer

’86年「tipographica」を結成。山下洋輔アフリカツアーで触れたリズムをヒントに、「訛り・揺らぎ」を特徴とする作曲法を確立。現在は[unbeltipo] [QuivaraC] [3-h.l.x.]を主宰。「伸縮リズム」など、一貫してリズムを掘り下げた作風で活動中。その他、TVアニメ「TRIGUN」「Gungrave」「はじめの一歩」などの作曲や、CM、映画への楽曲提供。小川美潮、井上陽水からFred Frith、John Zoneに至るまで幅広い共演歴を持つ。

スケジュール及び作品情報など公式HP ※facebook page ※youtubeチャンネル

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水谷紹(MIZUTANI Akira)Bass_Baritone Sax_Composer

友部正人、高橋幸宏などのサポートを経て’92年にシンガー・ソング・ライターとしてデビュー。2000年に東京中低域を結成、今や世界中のバリトンサックス・プレイヤーで知らない者はないバンドに育て上げ、この東京国際バリトンサックス・フェスティバルを主催している。東京中低域以外ではこの“たにんぎょうぎ”のように詞を書き歌を歌うことが多い。戸川純とのコラボレーションなど作詞家としての顔を持つ。

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【バリサクフェスならでは!】東涼太(Baritone Sax from 東京中低域)が たにんぎょうぎ に参加します!!

東涼太(Baritone Sax )
東京芸術大学卒業。同大学院修士課程修了。ソロ活動、オーケストラや吹奏楽への参加の他、「カルテットスピリタス」「清水靖晃&サキソフォネッツ」「東京中低域」「大友良英スペシャルビッグバンド」のメンバーとして、国内外で演奏活動を展開している。

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バリ鬼寅

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2019.2.12(Tue) at STAR PINE'S CAFE

鬼頭哲(bs)、宇田川寅蔵(bs)、斉藤タク(g)、岩川峰人(b)、米元美彦(dr)

バリトンサックスのみのバンド、東京中低域のメンバーである鬼頭哲と宇田川寅蔵がフロントに立つツインバリトンサックス編成のジャムバンド。叙情から激情まで振れ幅の広い低音寄りなインストサウンドは一聴の価値あり。


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時々自動

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2019.2.15(Fri) at STAR PINE'S CAFE

朝比奈尚行 宇佐美とよみ 岡本唯(g) 岸山絵美(sax) 鈴木光介(tp) 砂川佳代子(cl) 高橋牧(acc) 日高和子(sax) / 伊地知一子(vo) 柴田暦(vo)   高野真由美 高橋千尋(rec) 三井耶乃(b) 和久井幸一(acc) / 吉川みのり(sax)

だいたい1980年頃、俳優・演出家・美術家の朝比奈尚行と音楽家・美術家の今井次郎を中心にスタートした劇団。「音」楽をメインにした演劇作りで唯一無二のスタイルを作り上げ、ミュージック・シアターのニュータイプとして、現代音楽の分野でも高く評価される。92年にベルリンの前衛音楽祭「Urban+Aboriginal(都市の原生)」、94年ミュンヘンの前衛演劇祭「SPIEL.ART」に招待され熱狂的な支持を得る。99年の『時々自動的思考』から06年の『Lightology』までの4作品では、公募した80人を超える一般市民との共同作業による作品作りを実現し、この試みは04~06年にかけてのアジアツアーでも現地の市民との共同製作として実を結んでいる。09~11年にかけて上演された『うたのエリア』三部作では、現代音楽の作曲方法をオリジナル・ポップ・ミュージックとシナリオ作りに応用するという無謀な実験的作品を発表。12年の『動物たちの冬』では、映像作品を大胆に取り入れ、演劇と映画の有機的(危機的)な展開を試みている。2016年から18年にかけては、本公演『コンサート・リハーサル』に向けたステップアップ公演「リハリハシリーズ」1~6を上演してきた。『コンサート・リハーサル』はこのフェスの約10日後に横浜KAATで初日を迎える。観に来てね♡


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裏EMPTY KRAFT(without dance)

裏エンプティ・クラフト(ウィズアウト・ダンス)

2019.2.11(Mon) at STAR PINE'S CAFE

sax 永田こーせー、sax Hassy、Gt 本郷元気、Ba憲政、Dr大塚篤志

渋谷のストリートセッションで出会ったミュージシャンとダンサーでチームを結成。ダンスと音楽、そしてエンターテイメントとアートを融合を目指し”踊る”という事を軸にさまざまな音楽をクロスオーヴァーさせ、1つのショーへと昇華させている。今回はダンサー無しのバンドのみという形態でダンスミュージックの表現に挑む。


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The Thrill

ザ・スリル

2019.2.15(Fri) at STAR PINE'S CAFE

横山 英規: BASS、ゲンショウ: DRUMS、GAKU: GUITAR、岡部 洋一: PERCUSSIONS、澄田 啓: KEYBOARDS、ロベルト 小山: ALTO SAXOPHONE / FLUTE、YUKARIE: TENOR SAXOPHONE、石川 宏明: TENOR SAXOPHONE、スマイリー: SOPRANO SAXOPHONE、矢島 恵理子: BARITONE SAXOPHONE、平田 直樹: TRUMPET、多田 暁: TRUMPET、RIEZ!: TRUMPET、小泉 邦男: TROMBONE、関島 岳郎: TUBA

ザ・スリルは、10人のホーンプレイヤーと5人のリズムセクションで構成されるビッグバンド編成のロックバンド。

1990年夏にエンターテインメントプロデューサーのシキタ純氏が、ショコラータ、ミュート・ビート、じゃがたらなど当時の先鋭的なバンドのミュージシャンを中心に集めて結成された。同年12月にインクスティック鈴江のこけら落としとして3日間の初ライブを行う。1992年に東芝EMIよりデビューアルバムをリリース。渋谷クアトロ、新宿リキッド・ルームなどでの都内ライヴ活動を中心に、地方各都市へのツアー展開や、日本武道館でのACT AGAINST AIDS '94など多くのイベントに出演する。1995年にシキタ氏が脱退したことでバンドはショー的な要素を減らすが、ビッグバンドによるロックをより深く追及していく転機となる。東芝EMIよりオリジナル・アルバムを4枚とシングルを2枚リリースした後、OVA「青の6号」やCX系テレビドラマ「ナオミ」のサウンドトラックなど映像への楽曲提供も行う。2002年にアルバム"THE NEW ODYSSEY"、ライヴDVD"LIVE TRUTH"をリリース。FIFAワールドカップ2002日韓大会のNHKテーマソングであるポルノグラフィティ「Mugen」のレコーディングとPVに参加。2005年12月にバンド結成15周年記念ライヴ"GREAT ADVENTURE"を渋谷O-EASTにて行い、ゲストの金子マリ、陣内孝則、三上博史、エミ・エレオノーラ、藤井尚之、MAGUMI(レピッシュ)、UAらと3時間半に渡り意欲的なパフォーマンスを見せた。2006年にはFUJI ROCK FESTIVALに出演。2008年にはアルバム"08"、2014年11月にアルバム"Delicious Time"をリリース。2015年のバンド結成25周年を"SILVER ANNIVERSARY"と銘打ち、ライブイベント"SILVER RUSH"の主催など精力的に活動する。


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videobrother

ヴィデオブラザー

2019.2.11(Mon) at STAR PINE'S CAFE

山田宣人:Ss,Ts,リーダー、Ruppa:Ts、山中ヒデ之:Bs、チャンケン:Tp、コウノハイジ:G、山本ケイイチ:B、田嶋トモスケ:Dr

雄弁なインストゥルメンタルをせっせと紡いでお送りする極楽ジャズ楽団、videobrother。2008年、代表をつとめる山田(ts.ss)が原体験として抱える日本、世界のノスタルジックな音楽を、勝手な解釈で再構築させたい!という思いで結成。在日ファンク浜野謙太、ジェントル久保田を排出した和光大学ジャズ研「グリーンキャタピラーズジャズオーケストラ」が母体。2012年、現在の気の良いメンバーとなり、これまで2枚のミニアルバムをリリース。渋谷を中心にクラブジャズ、ワールドミュージック界隈を極楽に導く。数々のライヴ、イベントでそのパフォーマンスが話題となり、2016年、全国デビュー。


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How to get to the venue

STAR PINE'S CAFE

2019年のメインヴェニューは吉祥寺スターパインズカフェ

吉祥寺駅・北口を下車。吉祥寺大通りを北に直進(右手に見える三菱UFJ銀行、ローソンを通過します。)。
ヨドバシを越えた角を右折。20mほど進むと左手にSTAR PINE’S CAFEが見えてきます。パーキングビルの地下です。

〒180-0004 武蔵野市吉祥寺本町1-20-16 B1
TEL:0422-23-2251

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Baritone Saxophone Workshop 2019

Let's blow togehter with TCI

 
 

The Details of the Workshop

東京中低域のバリトンサックス・ワークショプ参加者募集! 東京中低域メンバーによるバリトンサックスのワークショップに参加してみよう!前回に引き続きワークショッパーズの為のコンサートも開催します。東京国際バリトンサックス・フェスティバルのステージでバリバリ吹いちゃおう!

募集要項

【募集期間】
・2018年12月20日〜2019年1月20日 

【実施日】
・第1ワークショップ=2019年2月10日(日)12時〜17時のうちの2時間。
会場:イシモリ管楽器地下イシモリホール

・第2ワークショップ=2019年2月11日(月祝)10時〜12時。(12時30分からコンサート)
会場:吉祥寺スターパインズカフェ。
※両日ともに集合時間及び開始時間は2019年1月22日までに申し込み受付結果とともに通知いたします。

【ワークショップの流れ】
・「10日・第1ワークショップ(2h)」+「11日・第2ワークショップ(2h)」+「11日・コンサート出演」

【参加費】
・5800円
※ワークショップ指導・コンサート参加費・コンサート当日の昼食代(新生姜ランチプレート)を含みます。第2ワークショップ終了後、講師陣とともにランチを撮りながらバリトンサックスについて語らい合いましょう。
※ワークショップに参加された方は2019年2月11日(月祝)のワークショッパーズ・スペシャル・コンサートにご出演頂けます。コンサートの詳細はコンサート開催概要のページをご参照下さい。

【定員】
・25名

【応募資格】
・バリトンサックスを持って来られる方。(絶対!)
※参加者が未成年者の場合は、保護者の承諾書の提出が必要です。

【申込方法】
■申込フォーム(12月20日オープン)に必要事項をご記入の上、お申し込み頂きます。
■2019年1月22日までに、申込者全員に結果を通知いたします。 ※定員を超えた場合は抽選といたします。

■1/22の結果報告後は、キャンセル出来ませんのでご注意ください。
■参加者には2019年1月22日までにスケジュールや会場地図等の詳細をお知らせいたします。

・主催:東京国際バリトンサックス・フェスティバル

・後援:岩下食品株式会社株式会社石森管楽器